こんばんわ。
本日、三重県のどこかに里田まいとスザンヌがやってきていたそうです。
三重県は芸能人が集まる地なのか?
どうもNo,13です。
いやー。
毎晩遅くまでお仕事やってると、ネタを作る暇も無い。
土日も布団から出れない始末。
(;´Д`)
なので、今回は飲み屋でのショッキングなお話でも。
この地へ来て二日目。
今から2年前、とってもとってもお世話になった先輩と一緒に食事に行きました。
主に当時の僕の遅刻ネタで盛り上がりました。
(今は遅刻なんてしてませんよ。)
酒も入ったところで行きつけのラウンジがあるというので同行してみることに。
先輩さん「ここだ、ここー」
勢い良くドアを開けようとするも、
ガン!
鍵が閉まっている・・・。
(;´Д`)
今日はお休みなのかなーなどと来た道を引き返していたら、
女性「あら?」
先輩さん「お?」
No,13「?(´・ω・`)?」
先輩さん「今、行っていた店の人だよー」
No,13「おお。手に抱えているのはお絞りの山。」
女性「てか、まだ開店時間じゃないんですけどー」
先輩さん&No,13「Σ(゚Д゚;エーッ!」
とまぁ、そんなやりとりをしつつ真っ暗で誰もいない店内へ。
以前キープしていた赤霧島が残っていたようなので、それの薄ーい水割りをチビチビ頂いてました。
しばらくすると、出勤してきた女性やお客さんがどんどん入ってきてあっという間に満席に。
一番最初にお話をしていた女性は見た目はアレでしたけど、お話がとても上手だったので中々楽しかったです。
んで、途中から付いた女性、見た目だけならこの店で一番だろうと思われるが、どうも話がかみ合わない。
No,13「あのさ、いまいくつなの?」
女性2「私ですか~?18なんですよ~」
No,13「( ゚д゚)」
お前のグラスに入っている液体は一体なんだと説教したい気分になりましたが、それはさておき。
かみ合わない話のせいか、先輩さんは次第に無言に。
や、やばい。
(;´Д`)
仕方ないので、話の主導権を一時僕が握って二人を楽しませるという若干わけわからん展開に。
その話の中で、先日までアメリカにいた話をしてて、お米があまり美味しくなかった話をしてました。
No,13「まずい米と言えばですよ!先輩さん!ブレンド米って覚えてますよね!?」
先輩さん「あー・・・。あれはひどかったね・・。」
女性2「?(´・ω・`)?」
あれ?
何故こいつはブレンド米を知らない・・・ってアッー!
あれはもう今から約20年近く前の話。
生まれてるかどうかさえ危うい年齢じゃないか orz
そんなジェネレーションギャップを痛感しながらとぼとぼとHOTELへ帰るNo,13なのでした。
翌日、昼過ぎまで二日酔い状態だったのは言うまでも無い!
(`・ω・´)ノシシ
追伸
第二種電気工事士を受験された皆さん、お疲れ様でした。
実技もその調子で頑張ってくださーい。
こんばんは~
返信削除ブレンド米ってもうそんな昔の話になるんですねー
当時はほっかほか亭のお弁当にも長細いお米が混じっていましたよー
>>匿名様
返信削除No,13家はホカ弁なんて滅多に食えない程、貧乏だったのでそれは知りませんでした!
僕が10歳か11歳くらいだったと記憶してます!
わたしは高校生でした。。。
返信削除>>匿名様
返信削除えーっと。
うーんと。
匿名様が僕の想像する方と同じ方なら、そういう事に…なります…かね?!